2012. 8.25 

行く夏を惜しむように東京では大きな祭り(イベント)8月25〜26日に開催されました。

錦糸町・押上(スカイツリー)・浅草(サンバカーニバル)・そして東京駅(駅舎:10月1日新装開業)へ・・
スカイツリーへ・・

8月25〜26日は東京で大きなイベントが続く・・25日の浅草サンバ、高円寺の阿波踊り、26日は原宿のよさこい

ソーランである。今年8月25日)は意気込んですべてを回るつもりだったが・・

浅草のサンバカーニバルは13時30分スタートである。時間までは久しぶりのスカイツリー周辺を歩いてきた。


王選手の育った街
運河クルーズ

開業してからは今までの対岸の道路の人通りは少なくなりスカイツリー、ソラマチ周辺に人が集中し混雑ていた。

そらまち玄関・押上側 京成線・スカイツリー駅

錦糸町から押上へビルの谷間を歩く、ビルの谷間から見えるツリーが徐々に大きくなる。十間橋から西十間橋周辺は
工事中の時のような混雑はなく、趣味であろうかカメラマンが数人・・思い思いのシャッターを押している。

そらまち、ツリー周辺には工事用のフェンスもなく十間川護岸も遊歩道に整備されていたが、この暑さ・・散策する人は
いない。
浅草サンバカーニバルへ・・

スカイツリーから吾妻橋経由でサンバ会場に向かう、開演1時間ほど前に会場着、周辺の歩道には余裕があったので、
暑さを凌ぐためデパ地下へ避難・・冷たいビールで、これからの熱狂に負けないよう鋭気を養う。

13時過ぎに外に出ると歩道も歩くほどの混雑となっていた。皆、考える事は同じ(どこかで避暑してた?)である。

歩道脇の植込みの花壇の上(ブロック)に場所取りをする。

この高さでも撮影には前の見物客の頭、頭の上に出された携帯、カメラが入ってしまう。混雑で持って歩くのに邪魔な

「300mm望遠」を持ってこなかったことを後悔する。

アマチュアカメラマンの様子を垣間見ると、一番多いのが脚立持参、電柱、看板の後ろ側に脚立を立てそこから撮る・・
なるほど人のいない所であり、通行の邪魔にもほとんどならない、皆さん工夫と知恵を絞っているようだ。
有料の椅子席も用意されていたが意外と空きが多かった・・「弁当(有名店のカツサンド)付きで8,000円」は安いか
高いか・・である。
東京駅へ・・

高円寺に向かうつもりだったが・・疲れた(半分飲み疲れかな・・)ので、取りあえず東京駅まで向かう。

10月完成、10月1日開業の東京駅の現在の姿を撮影をしておこうと思った。スカイツリーの時もそうだったが、その

過程を取る人は多いが、その後には(自分を含めて)興味がなくなるようだ・・

丸ビル5階の展望デッキからシャッターを押してきました。午後なのでビルの影が入り全体は綺麗に撮れませんでした。

午前中から昼過ぎまでがいいようです。ここも駅舎が完成した時はカメラを持った人で、ごった返すのでしょう・・
 
 
2012. 7.19 

千葉で生まれ千葉で育ったのですが、この「親子三代夏祭り」が始まったのは28歳の時・・木更津に住んでいました。

千葉の親子三代夏祭りは、千葉開府850年を記念して昭和51年に第1回祭りとして実施され、中央公園を中心に、威勢の
良神輿や山車の渡御、千葉おどりなど多種多様なイベントを実施しており、千葉市の真夏の風物詩として広く市民の心をと、
千葉に定着している一大イベントです。
画像(撮った画像のほんの一部です)にコメントはありません・・画像だけお楽しみ?ください。
オープニングパレード・・
先導に県警白バイ隊、千葉市消防音楽隊、千葉県ハーレー会、オープンカーそして自動二輪愛好会レッドローレルクラブ等々
続き、おはら笑楽会、常楽睦、千葉城鉄砲隊がオープニングパレードは続きました。

獅子舞・ばか面(づら)踊り・・

船橋の漁師町では、明治20年代後半から30年代の初めにかけて疫病や海の事故、不漁などが続き、海上の無事・安全・
大漁を祈願するために、「可笑しみを持たせた面」で厄祓いしようと「ばか面おどり」が生まれました。

漁師の間で代々受け継がれてきましたが、船橋の漁師は減る一方で伝承が難しくなり、そこで、もともと漁師町だった地域の
皆さんが「船橋お囃子ばか面踊り保存会」を結成し、現在も受け継がれています。お囃子は「ばかっぱやし」とよばれています。

神輿渡御・・

12時過ぎに千葉駅に着いたが・・ポツリポツリと・・祭りも最高潮になる15時過ぎからは豪雨・・豪雨の中の神輿の渡御の行進
が続く。担ぎ手は汗と雨でびしょ濡れ・・30分程で雨もやみ通りの両側には観客が戻る。

一眼レフを担いだ「カメラおじさん」は一時避難、雨が上がるのを確認すると思い思いの場所へ・・

よさこいソーラン・・
北海道・札幌の初夏(6月)に行われる祭り。高知のよさこい祭りを見たひとりの大学生の「北海道にもこんな祭りを!」
という夢の
実現の為に100名以上の学生が中心となって、1992年より毎年開催されている。

高知県の「よさこい祭り」と北海道の「ソーラン節」がミックスして生まれた新しい祭り。

ルールは「鳴子を持って踊ること」と「ソーラン節」のフレーズを曲のどこかに入れること。各チームとも、約4分間の踊りに情熱を
こめている。

 
2012. 4. 9  

鴻巣の圓城寺さんの案内で北本の桜、石戸の蒲ザクラのお花見、日本一の川幅うどんを堪能してきました。

街道歩き(東海道)のおり、北本から参加の人との会話で「北本の蒲桜ザクラ」の話を聞いた。北本は鴻巣の一駅手前で

ある。鴻巣の圓城寺さんにmailをしたところ「開花時期、見頃を連絡します」と快く案内役を引き受けてくれた。

4月9日北本駅で待ち合わせ「感動桜国きたもと」・・一電車早く出て昨年歩いた、北本駅前の中山道をぶらりと歩いた。
駅前の桜は満開であった。

北本駅東口 中山道案内板 厄除両大師 石戸小学校
自然観察園
エドヒガンザクラ

西口からまだ蕾の八重桜の並木を通り抜け、桜満開の石戸小学校から自然が一杯の北本自然観察園に入る。林の中に

入るとバードウオッチングの集団・・「かけす」がいると。音を立てずに歩く。眼の前が開けた時に盛りは過ぎたが、ひと際
目立つエドヒガンザクラの大木が目に入る。湿地の中の流れにはメダカが泳いでいる。

自然観察園 史跡案内板 石戸の蒲ザクラ 蒲ザクラ案内板 東光寺石仏群

木道から遊歩道を歩く、子供公園には満開の桜をバックに鯉のぼりが風に泳いでいる。

お目当ての日本五大桜のひとつ「蒲桜」は自然観察園から少し先の東光寺の境内にある。休み明けの月曜日だが見物客は

多かった。満開にはもう一息だったが樹齢800年と言われる古木は見応えがあった.

桜並木の遊歩道 子供公園
子供公園・枝垂桜
メディカルセンター・桜並木 桜並木

五大桜とは、三春の滝桜(福島県三春町)、石戸蒲ザクラ(埼玉県北本市)、山高神代桜(山梨県北杜市)、狩宿の下馬ザク

ラ(駒止の桜とも言う)(静岡県富士宮市)、根尾谷の淡墨桜(岐阜県本巣市)であると圓城寺さんから聞く。

蒲ザクラを観ながらの缶ビール、子供公園で一服は千葉の酒「梅一輪」・・「桜一輪」はないのかな・・

高尾さくら公園 レンギョウも・・ 枝垂桜 荒川河川敷の水神様 水車も・・

午後合流のとんぼさんをメディカルセンターでお出迎え。軽い乾杯でお花見ウオーク再開。足取りも軽快である。

蒲ザクラ、子供公園から高尾さくら公園の満開のソメイヨシノ、枝垂桜、サイクリングロード脇にひろがる麦撫子の畑を眺め、

荒川に架かる御成橋には「荒川・川幅日本一2537m」の案内板が誇らしげに・・圓城寺さんの案内で、もう一つのお目当て

「鴻巣の川幅うどん」を食べに行く。お奨めのお店は「長木屋」さん・・三人三様の注文・・さすがのうどんは写真のような幅の

広い(5Cm以上はあった)うどんで、麺のこしもあり、だしはしっかり濃いめ、具もたくさんで美味しかった。

御成橋・日本一の碑 長木屋さん 川幅うどん 三者三様に この広さ・・

〆は常連さんの集う駅前の鳥勝さんで・・。

圓城寺さんありがとうございました。北本のお花見・Walking・鴻巣のグルメそしてお酒・ビールを満喫・・至福の一日でした。


今日のコース : JR北本駅西口→西中央通→西小学校→真福寺(厄除両大師)→石戸小学校→北本自然観察公園・エドヒガンザクラ→桜並木
  →蒲ザクラ→子供公園→メディカルセンター蒲ザクラ→桜並木→自然観察公園→荒川河川敷→高尾さくら公園→鴻巣グルメ→JR鴻巣駅


2012. 4. 8 
休日のお花見はのんびりと地元の大田山から長楽寺、そして矢那川へ・・お花見日和に満開の桜・・

昨日は保田から金谷、岩井へと出かけ、今日は休養を兼ねて地元木更津での「お花見ウオーク」朝から青空が拡がり絶好

のお花見日和となった・・JR木更津駅では「駅からハイキング」の受付をしていた。今日は大田山、長楽寺そして矢那川の

お花見の予定だったので受付をせずに大田山へ向かう。大田山への道は「駅からハイキング」のコースとは逆となるので

歩いている人は少なかった。

きみさらずタワー タワーから 上総太鼓 桜と椿 旧安西家

大田山は露店、舞台の準備もできており、お花見モード真っ最中・・「きみさらずタワー」に登り360度の展望を楽しみ桜の花

満開を上から眺める。舞台では「上総太鼓」の演奏があった。少し下り、茅葺・修繕の済んだ「旧安西家」を見学、威風堂々で

ある。甜茶のサービスには長い列ができていた。

長楽寺・薬師堂 庭園
枝垂桜
染井吉野
前庭

長楽寺の桜(染井吉野)は満開、枝垂桜は5分咲き程度、もう一度ぐらい楽しめそうだ。池と薬師堂と桜の3点セットで撮れる

ポイントは多くの参拝者のシャッター音で賑わっていた。空いたベンチでお茶での一服・・

矢那川・上流方面 矢那川・下流方面 矢那川公園脇 アップで・・ 桜祭・イベント

池にはメダカが泳ぎ回り、庭には水仙・ハナニラ・花桃・染井吉野、枝垂桜と「花の寺」、その名の通りに楽しめた。

国道・旧道を横切り矢那川を下流に歩く。下流に行くにつれ桜の木は大きくなり枝も長く川面に伸びている。干潮の時間帯で

水量は少ない。色とりどりの鯉が泳いでいる・・川面と鯉の泳ぐ姿を取りたいが、生憎と水が澄んでいない。これでも綺麗に

なったと言う。ボランティアで矢那川を清掃して来た人たちには感服である。

上総太鼓 矢那川の桜

ここでも上総太鼓のアトラクションが行われていた・・大田山と掛け持ちだったのかな?太鼓の響く音と川面に伸び写る桜の

色と姿を堪能・・花より団子は商店会の露店・・お花見定番メニューに人気があり、12時過ぎには売切れの物があった。

今日のコース : JR木更津駅→大田山→旧安西家→矢那川沿い→長楽寺→矢那川沿い→矢那川桜並木→JR木更津駅


2012. 2. 6

圓城寺さんとの約束「スカイツリーを歩いて、涌谷さんで飲もう・・」浅草・錦糸町界隈を歩いてきました。 

10時の上野は雨がぽつり・ぽつりと落ちてきた。午後からは本降りの予報に浅草まで地下鉄に乗る。浅草寺界隈は生憎の
雨にもめげず、多くの観光客で賑わっていた。今日のメンバーは鴻巣の圓城寺さんと所沢のとんぼさんの3人である。

雷門(京都で
作られた提灯)
浅草寺 吾妻橋から 隅田川
アサヒビール本社

降り打者いた雨に、地下鉄で浅草へ、浅草寺に参拝し、隅田川沿い、吾妻橋から言問橋を渡り隅田公園を抜け隅田区役所
の1階フロアの壁面アート(折鶴でのスカイツリーアート)からアサヒビールスカイルームで休憩、早々にビールで乾杯。
Eさんはアサヒスカイルームは初めてとの事で「今度はかみさんと来るかな・・」と愛妻家ぶりも。


言問橋から

枕橋から

墨田区役所
折鶴アート
ジョッキもツリー

スカイツリーの遠望、隅田川、浅草の街並を眺め生ビールで乾杯!ツリーを見上げながら業平から押上へ、定食屋押上食堂
での昼食、もちろんここでもビールで乾杯!京成橋・西十間橋・十間橋とツリーの見どころをまわりながら錦糸町へ向かう。


スカイルームから
十間川
真下から

京成橋(アンテナ
は雲の中)

十間橋から

予定(雨でなければ)両国あたりから隅田の小さな博物館を見物して歩く予定だったが、錦糸町育ちのEさんに案内をお願いし
すみだ江戸切子館・アトリエ創藝館(ちょうちん)・オリナス、墨田区体育館「王選手のふるさと隅田」を見学・・

いつものミラーから 江戸切子館 切子のツリー アトリエ創藝館 提灯

「小さな博物館・工房ショップ・すみだマイスター」のものづくり探訪は、じっくりを見て歩きたい所である。

今日の打上げ場所・・終着駅の「涌谷」へ・・Eさんの同級生のお店である。ある場所は知っていたが入るのは初めてである。
飲めば飲むほど・酔えば酔うほど話が進んだのは言うまでもない。
牛の煮込み・レバー・タン串・・と約2年ぶりに口に入れる・・特に制限はされていないが肉類、脂っこいものは避けるようにと
主治医(前立腺がん術後の要経過観察)には言われているので「この日まではと・・」・「旨かった」の一言である。


こんな提灯も

王選手のユニフォーム
涌谷さん 牛煮込み タン串

錦糸町から快速に乗り、「お客さん終点ですよ・・」木更津で車掌さんに起こされる・・久しぶりに外で飲んで、いい気分、いい
気持ちで帰宅・・錦糸町から木更津までは熟睡?・・途中の記憶はないが無事帰宅していたようだ。

「傘は?」「玄関にある・・」、「携帯は?」「ある・・」、「帽子は?」「かぶってゆくのを忘れた・・」朝一の会話である。

今日のコース : JR上野駅→都営地下鉄浅草→都営地下鉄浅草→浅草寺→吾妻橋→隅田公園(浅草側)→言問橋→隅田公園(区役所側)→
            墨田区役所→アサヒビールスカイルーム→枕橋→東武橋→スカイツリー周辺→京成橋→押上食堂→西十間橋→十間橋→
            錦糸町界隈→江戸切子館→アトリエ蒼藝館→オリナス→墨田区体育館→涌谷さん



2012. 1. 9

毎年恒例の深川七福神めぐりと相撲部屋めぐり・両国界隈を歩いてきました。

毎年、松の内に出かけていた「七福神めぐり」の今年は9日の今日、出かけてきた。深川の「七福神めぐり」のご開帳期間は

毎年元日から1月15日の午前8時から午後5時まで、この期間には「色紙」と「笹・鈴」の授与(有料)があります。

パンフとご朱印 八幡宮鳥居
伊能忠敬像
奉納太鼓
奉納太鼓

深川七福神は三つの神社と四つのお寺に祀られており、富岡八幡宮の恵比須神から常磐、深川神明宮の寿老神へのコース

がいつものコース、桃太郎旗を目印に判り易い道順になっています。

弁財天 福禄寿 採茶庵跡・芭蕉像 大黒様
布袋尊

ゆっくり歩いて約2時間のコース、周辺には多くの史跡・旧跡や、いろいろな魅力のあるお店もたくさんあり、美味しい食事や

お土産など下町情緒あふれる深川ならではの風情を感じられます。

大嶽部屋・大鵬道場 万年橋 芭蕉句 ケルンの眺め
深川神明宮・狛犬

特にお願いすることもなく・・健康で楽しく・のんびり歩ければいいと、一番贅沢なお願いをしてきました。

深川神明宮から両国まではお散歩気分で歩く・・人も車も少ない・・良く考えれば今日は休日。

両国国技館 龍・・中華料理店 両国国技館とツリー 力士幟旗
力士幟旗

大相撲初場所が始まっており、両国界隈は関取衆(この時間だとまだ関取ではないかな)の姿もちらほら見られ、それを

目当ての人たちも・・

今日のコース : 門前仲町→富岡八幡宮(恵比寿神)→冬木弁天堂(弁財天)→心行寺(福禄寿)→採茶庵跡→円珠院(大黒天)→ 間宮林蔵の墓
   →龍光院(毘沙門天)→深川江戸資料館→清澄庭園→相撲部屋めぐり→
深川稲荷神社(布袋尊)→万年橋→芭蕉記念館→深川神明宮(寿老人)
   →相撲部屋めぐり→両国・吉良
邸跡→回向院→両国国技館


2012. 1. 2
[羽田八福稲荷めぐり」を歩き・・ゴール後、箱根駅伝復路の応援見物をしてきました。
 

一眼デジで撮影・・
駅伝コース復路の第一京浜、環八交差点・京浜蒲田駅周辺のコース側は応援の人で入り込む余地はなく、
仕方なく反対側に陣取る。
心配なのは往来する車に視界を遮られることだ。案の定・・早稲田大学のランナーはこれに嵌まり撮影でき
ずにごめんなさい・・。
今日の機材はMAX200mmのズームレンズ。被写体ブレをなくすためにISO感度を上げ、シャッタースピードをMAXに設定した。昼過ぎからは晴れ・・ISO400に設定・シャッタースピード1/500・絞りF5.6〜11で撮影、応援の人の表情もシャープに撮ることができた。
早い人は2時間も前から待っていたと話をしていた。眼の前を通り過ぎるのは一瞬である。蒲田を最終ランナー神奈川大学が走り去るまで約20分少々・・その後のスタッフによるコースの後片づけも速かった。

 

先導車 トップが見える 東洋大
駒澤
青山学院
城西 順大 中大・帝京 東農大 山梨学院
・・国学院・・  
中央学院
学連 東海大・日体大 ・・神奈川

[ぶらっと2009] [ぶらっと2010] [ぶらっと2011] [ぶらっと2012]
いっちゃんの
    ぶらっと・ひと歩き・・
Blowin' in the Wind 2012
気の向くまま・・足の向くまま・・暇な時間を歩きたい。時間はたくさんある・・今まで行けなかった所、
行きたい所・・各地の花便りやイベントを聞くと歩きたくなる。一人でもいい・・友がいればもっといい・・
自然と風景を相手に・・ひとり言・・時には友と会話を楽しみしながら「ぶらっと・ひと歩き・・」
知らない街を 歩いてみたい
   どこか遠くへ 行ってみたい